FFTCGを嗜む三紳士のブログ

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【FFTCGデッキ】水単セフィロス 限定構築(13弾)
こないだの大阪マスターズで使った水単を載せたいと思います。

フォワード 21

PRティーダ 3
PRワッカ 2
Lティーダ 1
ライトニング 3
レナ 3
バイキング 3
リルム 1
ホシヒメ 3

セフィロス 2

バックアップ 18

オヴェリア 2
ユウナ 3
レン 3
モーグリXI 3
アンドリア 2
幻術士 3
ヤーグ・ロッシュ 2


召喚獣&モンスター 11

ファムフリート 3
ビスマルク 3
セイレーン 2
サハギン 3


結局慣れてるこのデッキが1番馴染み、勝率も高かったので持っていきました。
レナ→バイキングが懐かしすぎて、それをやりたかったってのもある。
普通は1弾しかない限定構築では単色はやらないが、
水単はエントリーセットのおかげでカードプールが広いのと、
今回の弾は特殊で再録のおかげでレアが非常に多い。
ビスマルクもあり、セフィロスもあり、単色にする価値は十分にあると思った。

結果は3−3だったので大正解だったとは言えないが、説明します。
3敗した理由として感じたのは
ユウナがいないと動きにくい、セフィロスがいなくても動きにくい。
など、シナジーで動くため、個々のカードパワーは高くなく、
ピンチにうまくカードがそろわないと押し返せない。

Lティーダは1枚にし、ワッカでサーチして墓地に落としておきます。
そうするとビスマルクでいつか戻せる。
PRティーダがどうせ3枚入ってるので手札に勝手にやってくる。
オヴェリアはデッキが減りすぎた時に一気に相手を倒すこともあるが、
1番多いとにらんだ火属性に対して入れている。
パロムなど、一気に使いにくいカードが増える。
ホシヒメはイクシオンやアドラメレクなど敵は多いが、
そこはプレイングで雷が見えたら2枚目か、セイレーンを構える。
安定させることができれば非常い強いし、
セシルを倒すことができるのも大きい。

セフィロスはちょうどいまの1年前に同じデッキをメインデッキにしていたので
使い方は慣れていて、使いやすかった。
1回出してしまえば餌はたくさんあるし、
昔の水単よりドローしないからけっこうティーダぐるぐるしてもいいのが魅力。
フォワード除去が多い環境で、キャラクター除去なのも大きい。
ハインもファムやライトニングのおかげで苦にならないのも大きい。

もし組みなおすなら、個々のカードパワーを上げるように、
少しリルム、サハギンなどのシナジーカードを減らすかもしれない。
| FFTCGデッキ | 21:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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